サービスアップデートのお知らせ(Version 1.6.0)
Sync8のWEBアプリケーション版のアップデート情報をまとめています。
Version 1.7.0
新機能・追加
新しいバージョンでは、トーンの選択肢を大幅に拡充しました。11種類の多彩なトーンから、シーンや相手、目的に応じて最適な表現を選べるようになりました。
- ビジネスシーンでのフォーマルな対応から、友人とのカジュアルな会話まで。あなたの想いを、より的確に、より自然に伝えることができます。
主な改善点
ビジネスシーンでのフォーマルな対応から、友人とのカジュアルな会話まで。あなたの想いを、より的確に、より自然に伝えることができます。
主な改善点
- トーン選択肢を11種類に拡充
トーン選択肢を11種類に拡充
- より幅広いコミュニケーションシーンに対応
より幅広いコミュニケーションシーンに対応
- シームレスなトーン切り替え体験
シームレスなトーン切り替え体験
すべてのやりとりが、もっと自分らしく。 あなたのコミュニケーションスタイルを、より豊かに表現してください。
Version 1.6.0
新機能・追加
- 一部アプリケーションの言語モデルを「GPT-4o mini」に修正しました。
一部アプリケーションの言語モデルを「GPT-4o mini」に修正しました。
Version 1.5.2
修正
- 出力時にエラー文があわせて出力される軽微なエラーを修正しました。
出力時にエラー文があわせて出力される軽微なエラーを修正しました。
Version 1.5.1
修正
- 翻訳アプリの出力対応言語が21言語に増えました。
翻訳アプリの出力対応言語が21言語に増えました。
- 翻訳アプリの文言を一部修正しました。
翻訳アプリの文言を一部修正しました。
Version 1.5.0
新機能・追加
- ご利用ガイドページを新たに設置しました。
ご利用ガイドページを新たに設置しました。
Version 1.4.2
修正
- 「必要なものを探る」アプリで、重複したアイデアが出力される問題を修正しました。
「必要なものを探る」アプリで、重複したアイデアが出力される問題を修正しました。
Version 1.4.1
修正
- Sync8のアシスタントチャットボットをアップデートしました。長文の入力と画像に対しての質問にも対応しました。
Sync8のアシスタントチャットボットをアップデートしました。長文の入力と画像に対しての質問にも対応しました。
Version 1.4.0
新機能・追加
- サービス内で使用している言語モデルを2024年5月13日に発表された「GPT-4o」に変更しました。
サービス内で使用している言語モデルを2024年5月13日に発表された「GPT-4o」に変更しました。
Version 1.3.1
削除
- 出力精度の低いアプリケーションを削除しました。
出力精度の低いアプリケーションを削除しました。
修正
- Instagram投稿アプリの投稿テーマに長文を記入した際に出力エラーが出るのを修正しました。
Instagram投稿アプリの投稿テーマに長文を記入した際に出力エラーが出るのを修正しました。
- サービス内で使用している言語モデルを最新のものに変更しました。出力速度が前バージョンに比べて改善されています。
サービス内で使用している言語モデルを最新のものに変更しました。出力速度が前バージョンに比べて改善されています。
バージョン番号の見方
MAJOR(メジャー)バージョン:
- ルール: 後方互換性のない変更が行われた場合に増加します。
ルール: 後方互換性のない変更が行われた場合に増加します。
- 判断基準:
APIの大規模な変更がある。
データベース構造の変更があり、過去のデータを新バージョンでは利用できない。
重要な機能の除去や大規模な設計変更が行われた。
判断基準:
APIの大規模な変更がある。
データベース構造の変更があり、過去のデータを新バージョンでは利用できない。
重要な機能の除去や大規模な設計変更が行われた。
MINOR(マイナー)バージョン:
- ルール: 後方互換性のある新機能が追加された場合に増加します。
ルール: 後方互換性のある新機能が追加された場合に増加します。
- 判断基準:
新しい機能が追加されたが、既存の機能やAPI契約に影響を与えない。
性能の改善や拡張が行われた。
使用方法やドキュメントの改訂など、ユーザーエクスペリエンスの向上があった。
判断基準:
新しい機能が追加されたが、既存の機能やAPI契約に影響を与えない。
性能の改善や拡張が行われた。
使用方法やドキュメントの改訂など、ユーザーエクスペリエンスの向上があった。
PATCH(パッチ)バージョン:
- ルール: 後方互換性のあるバグ修正が行われた場合に増加します。
ルール: 後方互換性のあるバグ修正が行われた場合に増加します。
- 判断基準:
バグ修正が行われたが、新しい機能の追加やAPIの変更はない。
セキュリティの修正があり、機能には影響しない。
小規模なパフォーマンスの最適化が行われた。
判断基準:
バグ修正が行われたが、新しい機能の追加やAPIの変更はない。
セキュリティの修正があり、機能には影響しない。
小規模なパフォーマンスの最適化が行われた。